まずはルシオン、赤やオレンジ、黄色の暖色系の建物が多い
とても綺麗な街並みです。
この写真が色土の山です。
黄土が豊富で18世紀には、鉱業が盛んな地域となりました。
山の奇岩は人の手により削られたものだそうです。
小さなマルシェも開催していました。
野菜や衣服、装飾品など様々な商品が売られています。
毎日開催はしていないので大勢のお客さんで賑わっていました。
美味しい昼食も頂きました。
毎日、肉料理などのこってりしたものが
多かったので今日は魚の料理です。
さっぱりしていて皆さん喜んでいたと思います。
午後はゴルドに移動です。
この壮大な景色が感動的なポイントです。
皆さん写真撮りまくりです。
中に入ると断崖絶壁の建物が続いています。
宙に浮いているように見える為、鷲の巣の村とも言われてます。
今回はセナンク修道院を見学して終了です。